葬儀打ち合わせの流れ
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葬儀打ち合わせの流れ
ご臨終
ご家族、親戚、友人、知人などに連絡を入れます。
その後末期の水をとり、遺体を清め、死装束などに着替えさせ、死化粧を施します。
当社セレモ西横で丁寧に対応させて頂きます。
ご連絡先は045-243-4949
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ご遺体の安置
病院等でお亡くなりになられた場合は寝台車でお迎えにあがり、ご自宅もしくは指定の斎場まで搬送し、安置いたします。
そしてご遺体を北枕の方向にご安置致し、その後弊社で枕飾りを設置致します。
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ご自宅では、敷布団と枕、掛け布団をご用意いただく必要があります。
ご自宅に到着後、ご遺体を安置致しまして枕飾りをご用意いたします。
宗派によって相違がありますので、もし分るようでしたら事前に弊社へお知らせ下さい。
セレモ西横045-243-4949
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打ち合わせ・関係者への連絡
枕飾りなどが終えた時点で、葬儀に関しての打ち合わせを行います。
ご家族の方とよく話し合いをして、葬儀の準備を進めていきます。
どのように故人をお送りしたいのか、ご要望をお伺いしながら流れを決めて葬儀の日程を決め、関係者への連絡を行います。
決めるべき内容に関しては≫葬儀費用のポイントをご覧下さい。
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ご納棺
お通屋の前に、ご遺体を棺へと納めます。
燃えやすいもので、故人が愛用されていたものがあれば一緒に納めてあげると故人の方も喜ばれるかと思います。
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通夜式
お通夜の進行としましては、一同着席→僧侶入場→読経→焼香→僧侶退場→喪主あいさつ→通夜ぶるまいとなっております。
次に読経後、僧侶の合図で喪主から順に焼香をしていき、僧侶退場後に喪主から弔問者へお礼のあいさつをします。
通夜ぶるまいは、弔問のお礼と故人をしのぶ意味があります。
通夜ぶるまいを終えた後、翌日の葬儀の打ち合わせをします。
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葬儀・告別式
葬儀・告別式の流れとしましては、一同着席→僧侶入場→開式の辞→読経→弔辞・弔電披露→遺族・親族の焼香→会葬者の焼香→僧侶退場→喪主のあいさつ→閉式の辞です。
※祭壇に向かって右側に喪主や遺族・親族が座ります。
※遺族は、会葬者にあいさつする時は、目礼が原則です。
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出棺
棺のふたを開けて、遺体のまわりに花を飾り、故人の愛用品などを納めます。
次に棺のふたを閉め、釘を喪主・遺族の順で二回ずつ石で打ちます。
喪主は位牌、遺影は遺族が持ち、会葬者のほうに向け、喪主または、親族代表が挨拶をします。
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火葬とお骨上げ
火葬の間は控室で待ちます。火葬後、収骨いたします。
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初七日法要・精進落とし
初七日法要後、そのまま精進落としの宴を開きます。初七日法要は、基本的には七日目に行うものですが、その日のうちに行うことも多いようです。
上記に挙げたものは、あくまで一般的な流れです。セレモ西横では、お客様の希望に合わせて流れを変更することが可能です。まずは≫お問合わせフォームにてご相談下さい。
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